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Kashiwa Sato (佐藤可士和) | Twitter

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Kashiwa Sato - Twitter

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「アイデアが尽きることはないのですか?」こう聞かれることも多いのですが、その心配は全くありません。 なぜなら、答えはいつも、自分ではなく相手のなかにあるからです。
2013/05/26 07:45:07 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
まとめて読むと本質が見えてくる。
2013/05/26 07:15:32 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
偶然や運ももちろんあるでしょうが、僕なりに波をつかまえようと努力し続けたから今に至ったのだと思っています。
2013/05/26 06:44:50 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
独立後の最初の仕事が、SMAPのアルバムのジャケットや広告、コンサートグッズなどのコミュニケーションビジュアルのトータルなデザイン。まさに僕がやってみたかったような仕事でした。
2013/05/26 06:15:04 | Twitter(ツイッター)

la_dolce_vita_8 (YmaX)

la_dolce_vita_8 (YmaX)
“@sato_kashiwa: 「ああ、やっぱり僕はデザインが大好きで、僕の中では広告の中にデザインがあるのではなくて、デザインが最上位概念としてあってそのひとつの手段が広告なのだ」”YES‼
2013/05/26 05:46:06 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「ああ、やっぱり僕はデザインが大好きで、僕の中では広告の中にデザインがあるのではなくて、デザインが最上位概念としてあってそのひとつの手段が広告なのだ」
2013/05/26 05:44:52 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
僕、もともと楽しいことは寝ないでもできるんですよ。興味が持てないことは、全然できないんですよ。ほんとうにその差が激しい性格なので、いかに自分が楽しいかっていう状況をつくることが重要なんですよね。だから、今、つらいこと、あんまりないです。
2013/05/26 05:15:03 | Twitter(ツイッター)

aoi_sora0 (やすゆき)

aoi_sora0 (やすゆき)
RT @sato_kashiwa: 音楽は時間の世界、時間のタイムデザインとも捉えられます。すべてがデザインに繋がってくことを体感できたのです。
2013/05/26 04:48:34 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
音楽は時間の世界、時間のタイムデザインとも捉えられます。すべてがデザインに繋がってくことを体感できたのです。
2013/05/26 04:44:51 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
企業としては、長期的にその企業の製品のファンになって買ってくれるのが一番いいわけですよね。でもそれって、フィロソフィー的に感動してもらわないと、そうはならないと思うんですよ。
2013/05/26 04:15:06 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
他人から強引に説き伏せられたことって、やっぱりどこか納得し切れない部分を残しますから、結局いつか破綻するんじゃないかと思います。だから僕は「相手を説得する」という姿勢でプレゼンをしたことはないんですね。
2013/05/26 03:44:52 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
僕が理想とするテンプレートは練り切れていない企画をよく見えるようにするためのものではないし、見栄えのいいレイアウトパターンを提示することでもありません。
2013/05/26 03:15:03 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
自分の考えた思考回路をそのまま話す。最初に感じたことが一番大事。
2013/05/26 02:44:51 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
音楽やアートの根底である、クリエイティブな部分は同じなんです。その気づきから、自分はクリエイティブを武器に様々な事ができるなと思いました。
2013/05/26 02:15:07 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
言語化できないというのは、きちんとわかっていないからだ。
2013/05/26 01:44:51 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
うーん、つらいことってないですよ、そんなに。物理的に忙しくて疲れたなとかはありますけど。つらくないようにしているんですよね。楽しいことであふれているように自分の仕事もデザインしているっていうか。そこも仕事の一つなんですよね。
2013/05/26 01:15:00 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
社会に出たら「キミは何をしたいの?」なんて優しい質問は誰もしてくれません。自分から伝えないと、誰にもわからないんです。
2013/05/26 00:44:51 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
競合コンペだとどうしても、オリエンテーションで渡される表面的なスペック情報だけでデザインを考えることになってしまいがちなので、アウトプットは条件だけを当てはめたあたりさわりのないものになってしまいます。僕はスペックの背後にある本質的な部分が知りたいのです。
2013/05/26 00:15:05 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
僕、もともと楽しいことは寝ないでもできるんですよ。興味が持てないことは、全然できないんですよ。ほんとうにその差が激しい性格なので、いかに自分が楽しいかっていう状況をつくることが重要なんですよね。だから、今、つらいこと、あんまりないです。
2013/05/25 23:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
コンセプトが曖昧なまま何かをデザインしたとしても、心に響くものにはならないでしょう。
2013/05/25 22:15:18 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「すごいクリエイターになる」というのが具体的に何なのかを模索していましたね。学業以外にもバンド活動をしていたのですが、バンドもひとつの作品、それも「アーティスティックな作品」と思ってやっていました。
2013/05/25 21:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「ああ、やっぱり僕はデザインが大好きで、僕の中では広告の中にデザインがあるのではなくて、デザインが最上位概念としてあってそのひとつの手段が広告なのだ」
2013/05/25 20:44:55 | Twitter(ツイッター)

aoi_sora0 (やすゆき)

aoi_sora0 (やすゆき)
RT @sato_kashiwa: 重要なのは、これと決めたことには、自分の時間やお金を惜しまず投資することです。例えば僕が学生のときには、作曲の参考にするためにレコードを何日も探しまわり、バイト代をつぎ込んだ。何万円もする録音機材をローンで購入したこともあります。
2013/05/25 20:32:25 | Twitter(ツイッター)

aoi_sora0 (やすゆき)

aoi_sora0 (やすゆき)
RT @sato_kashiwa: 課題の数がすごく多かったんですが、全部完璧にこなして、なおかつ自主的に作品を提出していたので、成績はほとんどA。個展もやりました。
2013/05/25 20:30:52 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
重要なのは、これと決めたことには、自分の時間やお金を惜しまず投資することです。例えば僕が学生のときには、作曲の参考にするためにレコードを何日も探しまわり、バイト代をつぎ込んだ。何万円もする録音機材をローンで購入したこともあります。
2013/05/25 20:15:32 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
中1のときに、東京芸大の学生が「ミロ絵画教室」を始めたのを自分で見つけて、通いました。今思うと、よくそんなの行ってたなと思うんだけど、中学生で芸大祭とか連れてってもらって、美大生に面白がられましたね。「何やってもいいんだよ」という場を与えてくれました。
2013/05/25 19:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
課題の数がすごく多かったんですが、全部完璧にこなして、なおかつ自主的に作品を提出していたので、成績はほとんどA。個展もやりました。
2013/05/25 18:44:57 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
あれこれ手を出すと、自分の軸がブレるので注意した方がいい。あくまでクリエイティブを軸にしながら、少しずつ周りを増やしていくこと。
2013/05/25 18:15:19 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
隣の席に座っている同僚がいいと思うものでなければ、世の中の人はいいと思わない。
2013/05/25 17:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
とにかく、作品はたくさん作りましたね。なんていうか、「真面目に」というより、「エネルギッシュに」にやっていた、という方が近いんじゃないか、と思いますね。
2013/05/25 17:15:15 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
大切なことは、偶然与えられた仕事の中で、どうやって自分のバリューを発揮していけるかなんです。
2013/05/25 16:44:56 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
言語化できないというのは、きちんとわかっていないからだ。
2013/05/25 16:15:21 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
名刺のアートディレクションは、簡単に見えますが、実は非常に難しく、時間がかかるんです
2013/05/25 15:44:52 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
勉強しますね、すごく。企業がいいたいことは、100%理解するまでヒアリングして、でもね、最初に何にも聞かなかった時に感じたことも、ずっと忘れないようにしてます。
2013/05/25 15:15:13 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「企画書をデザインする」ということは、「凝ったデザインをする」ということではない。
2013/05/25 14:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「アイデアが尽きることはないのですか?」こう聞かれることも多いのですが、その心配は全くありません。 なぜなら、答えはいつも、自分ではなく相手のなかにあるからです。
2013/05/25 13:15:13 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
博報堂に入社して、11年目でしたが、広告業界の賞もたくさんいただいていたので、先輩たちの例を見ても自分が独立するのは、そんなに不思議ではなかったですね。色んな意味でリスクはあったかもしれないけど、やめた途端に仕事がなくなっちゃうのでは?という心配はありませんでした。
2013/05/25 12:15:21 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
クリエイティブは、多くの人が関わるほど、とんがった部分が減っていく。少ない人数のほうが、シャープでエッジが立ったことがやりやすい。
2013/05/25 10:44:58 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
音楽は時間の世界、時間のタイムデザインとも捉えられます。すべてがデザインに繋がってくことを体感できたのです。
2013/05/25 10:15:21 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
成熟した時代には日本的な強みが生きる
2013/05/25 09:44:57 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
まとめて読むと本質が見えてくる。
2013/05/25 09:15:11 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
独立後の最初の仕事が、SMAPのアルバムのジャケットや広告、コンサートグッズなどのコミュニケーションビジュアルのトータルなデザイン。まさに僕がやってみたかったような仕事でした。
2013/05/25 08:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
自分の強みは、集中力。いいアイデアは、瞬きをする前に現れる。
2013/05/25 08:15:31 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
現実や目の前のことから逃げるな。
2013/05/25 07:44:56 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「ああ、やっぱり僕はデザインが大好きで、僕の中では広告の中にデザインがあるのではなくて、デザインが最上位概念としてあってそのひとつの手段が広告なのだ」
2013/05/25 06:44:57 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
競合コンペだとどうしても、オリエンテーションで渡される表面的なスペック情報だけでデザインを考えることになってしまいがちなので、アウトプットは条件だけを当てはめたあたりさわりのないものになってしまいます。僕はスペックの背後にある本質的な部分が知りたいのです。
2013/05/25 05:44:46 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
博報堂に入社してすぐ、自分のデザインを営業に見せた。「かっこいいでしょ?」「どこが?」「なんでわかんないんだ!」デザインだけでなく、思考の過程を説明できることが必要だと、そのとき理解した。
2013/05/25 05:15:03 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
パッケージデザインやプロダクトデザインという仕事は基本的には広告代理店にはこない。仕事は面白かったし、会社が嫌になったわけでもないですが、「自分が本当にやりたいデザインは、会社を辞めた方ができるだろう」と思い、独立しました。
2013/05/25 04:44:50 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
大切なことは、偶然与えられた仕事の中で、どうやって自分のバリューを発揮していけるかなんです。
2013/05/25 04:15:05 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
リアリティをつかむために大切だと思うことのひとつは、「人間の根源的な部分に訴える」ということです。
2013/05/25 02:44:49 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
物心ついたときには、「自分は絵がうまい」と思っていました。幼稚園のときには、完全に自分は絵が描けると思っていたんですよ。プロ意識と言ったら変ですけど、僕は絵が得意なんだっていうことを意識して描いたりしてました。
2013/05/25 02:15:08 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
とにかく、作品はたくさん作りましたね。なんていうか、「真面目に」というより、「エネルギッシュに」にやっていた、という方が近いんじゃないか、と思いますね。
2013/05/25 01:15:01 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
コンセプトが曖昧なまま何かをデザインしたとしても、心に響くものにはならないでしょう。
2013/05/25 00:44:52 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
自分の強みは、集中力。いいアイデアは、瞬きをする前に現れる。
2013/05/25 00:15:12 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
シンプルは嘘をつかない。
2013/05/24 22:15:20 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
現実や目の前のことから逃げるな。
2013/05/24 21:44:53 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
整理とは 快適に生きるための 本質的な方法論。 捨てる勇気が 価値観を研ぎ澄まし、 本当に大切なものを導き出す。 佐藤可士和 今日、なにをすてますか?
2013/05/24 21:15:13 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
僕、もともと楽しいことは寝ないでもできるんですよ。興味が持てないことは、全然できないんですよ。ほんとうにその差が激しい性格なので、いかに自分が楽しいかっていう状況をつくることが重要なんですよね。だから、今、つらいこと、あんまりないです。
2013/05/24 20:44:56 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
重要なのは、これと決めたことには、自分の時間やお金を惜しまず投資することです。例えば僕が学生のときには、作曲の参考にするためにレコードを何日も探しまわり、バイト代をつぎ込んだ。何万円もする録音機材をローンで購入したこともあります。
2013/05/24 20:15:28 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
勉強しますね、すごく。企業がいいたいことは、100%理解するまでヒアリングして、でもね、最初に何にも聞かなかった時に感じたことも、ずっと忘れないようにしてます。
2013/05/24 19:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
リアリティをつかむために大切だと思うことのひとつは、「人間の根源的な部分に訴える」ということです。
2013/05/24 18:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
競合コンペだとどうしても、オリエンテーションで渡される表面的なスペック情報だけでデザインを考えることになってしまいがちなので、アウトプットは条件だけを当てはめたあたりさわりのないものになってしまいます。僕はスペックの背後にある本質的な部分が知りたいのです。
2013/05/24 18:15:18 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
とにかく、作品はたくさん作りましたね。なんていうか、「真面目に」というより、「エネルギッシュに」にやっていた、という方が近いんじゃないか、と思いますね。
2013/05/24 17:44:54 | Twitter(ツイッター)

tim07100 (Li Chia Hao)

tim07100 (Li Chia Hao)
@sato_kashiwa (; ̄ェ ̄)いです!
2013/05/24 16:59:26 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
みなさん、仕事って楽しいですか?
2013/05/24 15:44:53 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
企業としては、長期的にその企業の製品のファンになって買ってくれるのが一番いいわけですよね。でもそれって、フィロソフィー的に感動してもらわないと、そうはならないと思うんですよ。
2013/05/24 15:15:13 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
言語化できないというのは、きちんとわかっていないからだ。
2013/05/24 13:44:53 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
コンセプトを磨かないと、モノは売れない。
2013/05/24 13:15:14 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
コンセプトが曖昧なまま何かをデザインしたとしても、心に響くものにはならないでしょう。
2013/05/24 12:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「可士和さんはもう広告辞めちゃったんですか?」っていわれたりするんですけど、ぼくは自分では広告を辞めたなんて気はまったくなくて、広告の形が進化しているだけなんですよ。
2013/05/24 11:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
音楽は時間の世界、時間のタイムデザインとも捉えられます。すべてがデザインに繋がってくことを体感できたのです。
2013/05/24 10:15:20 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
勉強しますね、すごく。企業がいいたいことは、100%理解するまでヒアリングして、でもね、最初に何にも聞かなかった時に感じたことも、ずっと忘れないようにしてます。
2013/05/24 09:44:57 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
僕が理想とするテンプレートは練り切れていない企画をよく見えるようにするためのものではないし、見栄えのいいレイアウトパターンを提示することでもありません。
2013/05/24 09:15:13 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
単なるひらめきや思いつきだけで作られたものは、一見、格好良く見えたとしても、長く人の心に残るものではないでしょう。そういうものは、本当の意味ではデザインされていないと言ってもいいのかもしれません。
2013/05/24 08:44:59 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「アイデアが尽きることはないのですか?」こう聞かれることも多いのですが、その心配は全くありません。 なぜなら、答えはいつも、自分ではなく相手のなかにあるからです。
2013/05/24 07:15:06 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
現実や目の前のことから逃げるな。
2013/05/24 06:45:00 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
音楽やアートの根底である、クリエイティブな部分は同じなんです。その気づきから、自分はクリエイティブを武器に様々な事ができるなと思いました。
2013/05/24 06:15:03 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
言語化できないというのは、きちんとわかっていないからだ。
2013/05/24 05:44:50 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
クリエイティブは、多くの人が関わるほど、とんがった部分が減っていく。少ない人数のほうが、シャープでエッジが立ったことがやりやすい。
2013/05/24 05:15:03 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
とにかく、作品はたくさん作りましたね。なんていうか、「真面目に」というより、「エネルギッシュに」にやっていた、という方が近いんじゃないか、と思いますね。
2013/05/24 04:44:51 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
偶然や運ももちろんあるでしょうが、僕なりに波をつかまえようと努力し続けたから今に至ったのだと思っています。
2013/05/24 04:15:05 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
重要なのは、これと決めたことには、自分の時間やお金を惜しまず投資することです。例えば僕が学生のときには、作曲の参考にするためにレコードを何日も探しまわり、バイト代をつぎ込んだ。何万円もする録音機材をローンで購入したこともあります。
2013/05/24 03:44:49 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
他人から強引に説き伏せられたことって、やっぱりどこか納得し切れない部分を残しますから、結局いつか破綻するんじゃないかと思います。だから僕は「相手を説得する」という姿勢でプレゼンをしたことはないんですね。
2013/05/24 03:15:00 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
競合コンペだとどうしても、オリエンテーションで渡される表面的なスペック情報だけでデザインを考えることになってしまいがちなので、アウトプットは条件だけを当てはめたあたりさわりのないものになってしまいます。僕はスペックの背後にある本質的な部分が知りたいのです。
2013/05/24 01:44:53 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
独立後の最初の仕事が、SMAPのアルバムのジャケットや広告、コンサートグッズなどのコミュニケーションビジュアルのトータルなデザイン。まさに僕がやってみたかったような仕事でした。
2013/05/24 00:44:49 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
「すごいクリエイターになる」というのが具体的に何なのかを模索していましたね。学業以外にもバンド活動をしていたのですが、バンドもひとつの作品、それも「アーティスティックな作品」と思ってやっていました。
2013/05/24 00:15:05 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)
コミュニケーションのスキルをアップさせる方法は至ってシンプルです。人の話をちゃんと聞く。話の本意を読み取る。自分の考えを正確にまとめる。相手に分かりやすく伝える。これをきちんと行うことは、なかなか難しいものです。
2013/05/23 23:44:54 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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「アイデアが尽きることはないのですか?」こう聞かれることも多いのですが、その心配は全くありません。 なぜなら、答えはいつも、自分ではなく相手のなかにあるからです。
2013/05/23 23:15:27 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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名刺のアートディレクションは、簡単に見えますが、実は非常に難しく、時間がかかるんです
2013/05/23 22:44:56 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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周囲のものがあるべきところに納まっていると、自分自身の役割が明確になってきます。
2013/05/23 22:15:23 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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隣の席に座っている同僚がいいと思うものでなければ、世の中の人はいいと思わない。
2013/05/23 21:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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リアリティをつかむために大切だと思うことのひとつは、「人間の根源的な部分に訴える」ということです。
2013/05/23 21:15:12 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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とにかく、作品はたくさん作りましたね。なんていうか、「真面目に」というより、「エネルギッシュに」にやっていた、という方が近いんじゃないか、と思いますね。
2013/05/23 20:44:55 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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課題の数がすごく多かったんですが、全部完璧にこなして、なおかつ自主的に作品を提出していたので、成績はほとんどA。個展もやりました。
2013/05/23 19:44:56 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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「可士和さんはもう広告辞めちゃったんですか?」っていわれたりするんですけど、ぼくは自分では広告を辞めたなんて気はまったくなくて、広告の形が進化しているだけなんですよ。
2013/05/23 19:15:11 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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自分の好きなデザインに当てはめていくというよりも、目の前の企業の問題を解決していくための手段がデザインなのです。
2013/05/23 18:44:54 | Twitter(ツイッター)

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重要なのは、これと決めたことには、自分の時間やお金を惜しまず投資することです。例えば僕が学生のときには、作曲の参考にするためにレコードを何日も探しまわり、バイト代をつぎ込んだ。何万円もする録音機材をローンで購入したこともあります。
2013/05/23 17:15:14 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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勉強しますね、すごく。企業がいいたいことは、100%理解するまでヒアリングして、でもね、最初に何にも聞かなかった時に感じたことも、ずっと忘れないようにしてます。
2013/05/23 16:44:53 | Twitter(ツイッター)

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音楽は時間の世界、時間のタイムデザインとも捉えられます。すべてがデザインに繋がってくことを体感できたのです。
2013/05/23 16:15:18 | Twitter(ツイッター)

sato_kashiwa (佐藤可士和Bot)

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「ああ、やっぱり僕はデザインが大好きで、僕の中では広告の中にデザインがあるのではなくて、デザインが最上位概念としてあってそのひとつの手段が広告なのだ」
2013/05/23 15:44:55 | Twitter(ツイッター)

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